hnsm:
(via aubzillatron)
“ある日、ブログ(mixiではない)で友人Aが落ち込んでいる事を匂わせる日記を書いていたのでメールで連絡をしてみた。
「ブログ見たんだけどなんかあった?大丈夫?」
「うんまあなんとか。詳細はmixiに上げてる」
mixi見なきゃかーと渋々ログインをしたら、アップされている記事は友人Bに対する愚痴と不満だった。BからAに対する仕打ちに驚きもしたのだが、限定公開でそれをB以外の全員に公開しているのにも驚いた。
AとBは、私を含む数人のグループで出来上がっていて、閲覧者はほぼ全員AとB両名とも友人と言っても過言ではない。コメントではAに対する同情とアドバイス、Bに対する不平不満が述べられていた。
その数日後には限定公開を解除してなんでもない買い物日記を書いて、Bも含む数名が何でもない事のようにまたコメントを返している。
ものすごい恐怖を感じた。
私と、他マイミクにとっては同じmixiなのに友人Bにはまるで違う日記に見えるのだ。友人Bを含むみんなの目の前で声高に陰口を言っても、友人Bには決して聞こえる事はないのだ。
陰口だって同じ事だと言うかもしれないけれど、それを表の顔と同じ表層で述べられては恐ろしさが違う。
私が見ている記事は、皆と同じなんだろうか?もしかしたらAには見えて、私には見えていないのかもしれない。存在しているはずなのに。
”
mixiは本音と建前が同じ表層にあるのが恐ろしい (via hnsm) (via circusofpain) (via akko2524) (via yoconyan) (via ipodstyle)
2009-07-28 (via gkojay) (via petapeta) (via yaruo) (via amiens2009)
これはもう回ってくるたびにReblogせざるをえない。 (via hnsm)
“今は全く声優に興味が無いのですが、
若い頃は『追っかけ』してた、元声優ファンの者です
(実家に声優グランプリ創刊号とかありますwまぁ碧流/まきこ世代って感じですww)
昔話をひとつ…当時、よく録音スタジオの入り待ち/出待ちを
オタクグループの友人達でやってて、好きな声優さんに
差し入れしたり、迷惑にならない程度に話したりしてました。で確か某牝豚が空を飛ぶアニメの収録の時だったと
記憶してますが、友人は某魔法騎士のモ〇ナ役の女性声優のファンで、
平日昼間の収録にも関わらず通ってました。
しかし、何回話しかけても、どんな話題をふっても、その声優さん
は『ええ』とか『あぁ』とかまぁ会話にならない返事しかしてくれなかったのです。んで、ある日友人は意を決して
『やっぱり、こういう風に話掛けられるのってご迷惑ですか?』
と声優さん本人に言ってみたら…一言
『他にやること無いんですか?』
ちなみにその日以来その友人を見た人がいないという伝説のトークです。
”
声優の追っかけをしていた頃 わんこと (via fukumatsu) (via hayami) (via hnsm)